Mac App Storeで近日公開

Mac版VirtualDrive

クラウドドライブを、いつものFinderに。ファイルはドラッグするだけ、同期状況はメニューバーでひと目で確認。オンライン専用ファイルでMacのディスクも空けておけます。

Mac、iPhone、ウェブで、同じアカウント・同じファイル・同じプラン。20 GBまで無料。

ファイルをグリッド表示しているMac版VirtualDrive

Finder

サイドバーにVirtualDriveフォルダ

Appleシリコン

Mシリーズ搭載Macでネイティブに高速動作

プランはひとつ

Mac・iPhone・ウェブで共通

20 GB

無料ではじめられる容量

Macでの使い方に、しっくりなじむ

FinderにVirtualDriveフォルダ

VirtualDriveはFinderサイドバーの「場所」に表示されます。ほかのフォルダと同じように開いたり保存したり整理したりするだけで、アカウントに同期されます。

FinderにVirtualDriveフォルダ

ファイルもフォルダも、まるごとドラッグ

ウインドウにファイルやフォルダをドロップすれば、フォルダ構成を保ったままアップロード。進行状況はファイルごとに表示され、大きなアップロードもバックグラウンドで続きます。

ファイルもフォルダも、まるごとドラッグ

リストもグリッドも、本物のプレビューで

詳細なリスト表示と、写真・動画・PDFのサムネイルが並ぶグリッド表示を切り替えられます。スペースバーを押せばクイックルックで確認できます。

リストもグリッドも、本物のプレビューで

同期状況はメニューバーで

メニューバーのアイコンを見るだけで、すべて最新か、アップロード中か、対応が必要かがすぐにわかります。

同期状況はメニューバーで

Space Saver:ファイルをオンラインだけに

ファイルはクラウドに置いたまま、開いたときだけダウンロード。Macのディスクを空けておけます。設定時に選べて、あとからいつでも変更できます。

Space Saver:ファイルをオンラインだけに

最初から安全

暗号化されたストレージ、二段階認証、Appleでサインイン・Googleでログインに対応。サインイン中のデバイスを一覧で確認し、そこからサインアウトすることもできます。

最初から安全

ライトモードでもダークモードでも美しく

外観モードの設定に合わせて切り替わる、すっきりとしたMacネイティブのデザイン。

Mac版VirtualDriveのスクリーンショット
Mac版VirtualDriveのスクリーンショット
Mac版VirtualDriveのスクリーンショット
Mac版VirtualDriveのスクリーンショット
Mac版VirtualDriveのスクリーンショット
Mac版VirtualDriveのスクリーンショット

Mac版VirtualDriveについてのよくある質問

Mac版VirtualDriveはいつ使えるようになりますか?

現在開発中で、Mac App Storeで近日公開予定です。それまではMacのブラウザから、またiPhoneやiPadでVirtualDriveをご利用いただけます。

Macアプリは無料ですか?

はい。すべてのアカウントに20 GBの無料ストレージが付いています。もっと必要な場合は、iPhoneやウェブで購入できるProとUltraのプランがMacでもそのまま使えます。

新しいアカウントは必要ですか?

いいえ。ウェブやiPhoneで使っているアカウントでサインインすれば、すべてのファイルがそろっています。

対応しているMacは?

macOS 14 Sonoma以降を搭載したMacに対応します。Appleシリコン向けに作られたネイティブアプリです。

ファイルでMacの容量がいっぱいになりませんか?

保存するかどうかはあなた次第です。Space Saverを使えば、ファイルは開くまでオンラインに置かれたままなので、ディスクを圧迫しません。

Windowsアプリはありますか?

Windowsアプリは計画中です。現在は、WindowsのブラウザからVirtualDriveをウェブアプリとしてインストールできます。

まずは20 GB無料ではじめましょう

いまウェブでアカウントを作成しておけば、Macアプリが届いたときにファイルがそのまま待っています。

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