ウェブから
- ファイルやフォルダをダッシュボードにドラッグします。
- または右上のアップロードをクリックし、端末から選択します。
- フォルダは構造がそのまま保たれます — サブフォルダも自動的に一緒にアップロードされます。
iOSから
iOSでVirtualDriveにファイルを取り込む方法は3つあります。
- ファイルアプリ: iOSの「ファイル」でファイルを長押しし、移動 → VirtualDriveを選びます。
- 共有シート: どのアプリ(写真、メール、Safari など)でも共有アイコンをタップ → VirtualDrive。
- カメラバックアップ: 一度有効にすれば、新しい写真や動画が自動的に同期されます。
対応しているファイル形式は?
すべてです。形式による制限はありません — PDF、RAW写真、ZIPアーカイブ、Logic Proプロジェクトなど、何でもアップロードできます。一般的な形式(画像、動画、音声、PDF、Word、Excel、プレーンテキスト、コード)はプレビューにも対応しています。
1ファイルあたりのアップロード上限は、ウェブで5GB、iOSではバックグラウンドURLSession経由で10GBです(アップロード中にアプリが終了しても継続されます)。